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【季節別】半袖じゃダメなの?宮古島での最適な服装を解説!!

宮古島に行こうと考えている方の中には、どのような服装をしたら良いのかわからないという方も多いのではないでしょうか。

南の島は本土が冬でも暖かそうだし、湿気や気温も自分の住んでいる場所とは違うので、間違えたらどうしようと思ってしまいますよね。

この記事では、宮古島における季節ごとのベストな服装についてお話しいたします。

□1月から2月の服装

1月から2月は本州ではとても寒いですよね。

マフラーやコートは手放せないような時期と言えるのではないでしょうか。

一方宮古島では20度近い気温になることが多いです。

とは言っても、半袖や半パンでいくと少し寒くなってしまうので注意してください。

オススメは春先の格好で、薄手のコートやカーディガンがベストと言えるのではないでしょうか。

□ 3月から5月の服装

3月から5月にもなれば海に入ることもできるのが宮古島の魅力。

昼間には最高気温が20度を超えてくることが多いです。

ただし、夜には少し肌寒くなってしまうこともあるので注意してください。

薄いカーディガンとかパーカーのような羽織れるものを持っていくのがオススメですよ。

□6月から9月の服装

完全に夏本番です。真夏の格好に日焼け対策をしていきましょう。

また、熱中症になるリスクも高まりますので、しっかりと対策しておくのがオススメです。

ちなみに、6月には少し雨季になるので、天気が崩れやすいです。

□9月から10月中旬の服装

まだまだ海も開いています。ただ、真夏のような気温の上がり方はしないので、少し長袖を持って行っても良いかもしれません。

この時期は意外と観光客が少ないのに海にも入れるのでオススメの季節です。

□10月下旬から12月の服装

この時期には海には入れませんが、最高気温が10度を下回るようなことはありません。

秋のような服装をしていても問題ないと思います。

気持ちとしては、少し秋を感じるなぁといったところです。

半袖半ズボンはやめてくださいね。

□まとめ

この記事では、宮古島に行く時の服装を季節ごとにお伝えいたしました。

1年を通して冬がなくて、夏と少し涼しい季節があるだけということがわかりましたね。

しっかりと日焼け対策をしつつも、朝晩に備えて羽織れるものを持って行くのが最も賢いかもしれません。

宮古島はどの季節に行っても楽しめるので、ぜひ旅行してみてくださいね。

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