沖縄本島、宮古島、与論島、沖永良部島のリゾート物件やおいしい食べ物、島の情報をご紹介

癒しで人生が変わるアザミリゾート

沖永良部島の観光スポット

沖永良部島は「ハナシャヌ島」と言われており、意味は方言で「かわいらしい」という親しみを込めた言葉です。そんなかわいらしい島、沖永良部にはたくさんの鍾乳洞をはじめ、魅力満載です。
沖永良部島地図

昇竜洞

昇竜洞は鹿児島県天然記念物に指定されている鍾乳洞。昇竜洞は全長3,500mのうち600mが一般に公開され、鍾乳石の発達が素晴らしく特にフローストーンは全国最大級。

ワンジョビーチ

美しい白い砂浜が続き、波も穏やかなので海水浴に適しています。4月に海開きをするビーチのひとつで、水の透明度も抜群です。

フーチャ(潮吹き洞窟)

潮吹き洞窟であるフーチャは海の荒波に浸食されてできた洞窟。季節風や台風時には20~70mも吹き上がります。

半崎

島の中央部の北側にある岬には、緑が広がり目の前には美しい海が一望できます。映画「男はつらいよ」「東京島」のロケ地になった場所でもあります。

屋子母ビーチ

白い砂浜とリーフの間にサンゴ礁が広がり、水の透明度も高く、綺麗な海の水平線には与論島や沖縄本島が見れます。海水浴やキャンプが楽しめます。

銀水洞

全長は3Kmを超え、水をくぐったりもするので洞窟探検の中では上級者コースではありますが、一度は訪れてみたい絶景スポットです。ツアー対象は沖永良部のケイビングが2回目以降の人のみなど、参加条件がいくつかあるので要注意。

田皆岬

沖永良部島の北西部にあり、東シナ海に突き出した岬は高さ51mの断崖絶壁である。島内屈指の景勝地であり海を見下ろすと野性のウミガメが水面から顔を上げる姿を確認できる。奄美十景の一つ。映画「青幻記」のロケ地。

日本一のガジュマル

国頭小学校の校舎の傍らに子供たちを見守るように佇む大きく枝葉を広げたガジュマル。第1回卒業生によって植えられた、新日本名木百選の一つ。和泊町指定天然記念物。
  • 日本一のガジュマル
  • 住所 鹿児島県大島郡和泊町国頭2904
    沖永良部空港から車で約7分
    営業時間 国頭小学校開放時
    料金 無料
    駐車場 なし
    電話 0997-92-0301(国頭小学校)
    ホームページ http://www.okinoerabujima.info/about/gajumaru/

タラソおきのえらぶ

海水や海藻などの海の資源を活用し、人が本来持つ自然治癒能力を高めていく自然療法です。日常の健康増進や美容をはじめ、生活習慣病予防・ストレス解消・肩こり等の痛みの緩和など幅広い健康ニーズに対応できます。
  • タラソおきのえらぶ
  • 住所 鹿児島県大島郡和泊町和泊135番地
    沖永良部空港から車で約25分(オーシャンヴィラ沖永良部より徒歩3分)
    営業時間 10:00~22:00
    定休日 第2・第4火曜日
    料金 大人1,000円/小人500円/トリートメント3,000円~
    駐車場 あり(約200台)
    電話 0997-92-3002
    ホームページ http://www.erabu.co.jp/

笠石海浜公園

四季を通して亜熱帯の花々をみることができ4月下旬から5月中旬にかけて咲き誇るエラブユリは壮観。キャンプや海水浴もできる。
  • 笠石海浜公園
  • 住所 鹿児島県大島郡和泊町喜美留544-10
    沖永良部空港より車で10分。
    営業時間 10:00~22:00
    定休日 第2・第4火曜日
    料金 無料(キャンプ場・バーベキューなどの施設利用については、和泊町役場企画課にお問い合わせください。)
    駐車場 あり(約50台)
    電話 0997-84-3512(和泊町企画課)
    ホームページ http://www.okinoerabujima.info/about/kasaishipark/

沖泊海浜公園

沖永良部島でも有数の広大な砂浜が広がり、海水浴場やキャンプ場として多くの人々で賑わう。映画「ゴジラ」で上陸地として撮影された場所である。
  • 沖泊海浜公園
  • 住所 鹿児島県大島郡知名町下城
    沖永良部空港から車で約40分
    営業時間
    定休日
    料金
    駐車場 あり
    電話 0997-84-3162(知名町企画振興課)
    ホームページ http://www.okinoerabujima.info/about/okidomaripark/
ページトップ